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できるだけ早く治したいにごり爪ですが・・・

にごり爪を治したい、しかもできるだけ早く治したい。

 

 

これはにごり爪になってしまった人、誰もが思う事かも知れないですね。

 

 

ですが、にごり爪というのは完全に治すためにはどうしても時間がかかってしまうものなんですね。

 

 

では、どうしてにごり爪を治すためには時間がかかるのでしょうか?

 

にごり爪を治すために時間がかかる理由

にごり爪になっているという事は、爪の内部に長年の悩みが入り込んでしまっていることを示しています。

 

 

クリアネイルショットは浸透性があるので、入り込んでしまったにごり爪の原因である悩みのタネの対策する事は可能なのですが、対策したからといってすぐに爪全体がもとの健康な状態の爪になるわけではありません。

 

 

一度悩みのタネが入り込んでしまった部分の爪は悩みのタネみが完全になくなったとしても、爪の状態というのは変わらないんですね。

 

 

つまり、綺麗な爪だけになるためには、新しく生えてくる爪で脚の指全体を覆うまで待たなければいけないんですね。

 

 

だから、にごり爪が完全に治るには時間がかかるというわけです。

 

 

厳密には悩みのタネ自体が全て死滅した状態を治ったというのであれば、1ヶ月〜2ヶ月ぐらいでも可能ですが、爪全体が綺麗になるためには全て入れ替わらないといけないので時間がかかってしまうんです。

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