MENU

クリアネイルショットの塗り方。

クリアネイルショットはにごり爪の原因菌を対策するために、竹酢液やテルピネンなどが入っているので、塗っていけば効果が感じられない、という事はありません。

 

ですが、塗り方は実感できる効果を左右するぐらいに大切になってきます。

 

せっかくの成分も正しい使い方をしてこその成分ですからね。

 


クリアネイルショットの塗り方の手順。

クリアネイルショットの塗り方の手順としては

 

@お風呂上がりに塗る!
Aにごり爪になっている爪全体に塗る!
B根元も注意深く塗る!
C爪の下に隙間がある場合はそこも塗る!
D爪の横の皮膚にも塗る!

 

という流れが、漏れなく塗れるのでおすすめです。

 

大切なのは、長年の悩みの部分にだけ塗るのではなくて、それ以外の長年の悩みが潜んでいる可能性があるところを隈無く塗っていくこと!

 

じゃないと、せっかくにごり爪に存在している長年の悩みのタネを対策できたとしても、その周りに長年の悩みのタネが潜んでいたら、それがまた爪の方にきてしまいますから。

 

そうなると、せっかく毎日塗っているのに、「効果を感じる事ができない」となってしまいます。

 

 

クリアネイルショットの公式通販サイトは↓↓↓

クリアネイルショット


クリアネイルショットの塗り方と注意点

上で説明した塗り方を実践していくなかでも、いつかの注意点があるので、それを紹介します。

 

クリアネイルショットを塗る時はまずは清潔に。

クリアネイルショットを塗る際には、まずは足が清潔な状態である事が大前提です。

 

にごり爪になっているという事は、これまでに何かの原因で長年の悩みのタネが足に付着して、そして感染しているわけですから、まずは足に付着しているかも知れない長年の悩みのタネを落としていく事がクリアネイルショットを塗る前には必要です。

 

一般的にお風呂上がりが良いとされていますが、もし、お風呂のマットなどに長年の悩みのタネがいるかも知れない場合は、必ずしもお風呂上がりでなくても大丈夫です。

 

にごり爪への浸透などを考えれば、お風呂上がりの方が爪も柔らかくなっていますし、望ましい状態ではありますが、まずは長年の悩みのタネがいない清潔な状態を優先しましょう。

 

クリアネイルショットを塗る時、にごり爪になっている部分以外も気を抜かない。

クリアネイルショットを塗る時は、にごり爪になっている部分に意識がいってしまい、そこを重点的に塗ってしまいがちです。

 

もちろん、患部を重点的に塗る事は良いことですが、だからといって、その周を塗る時に気を抜かないようにしましょう。

 

にごり爪の部分以外もしっかりとクリアネイルショットなじませて下さい。

 

クリアネイルショットは爪の下も塗れるなら塗るべき!

にごり爪になっている人の中には爪がボロボロになってきてしまい、爪の下の皮膚が見えてきてしまっている、爪と爪の下の皮膚の間に空間がある、という人もいると思います。

 

そんな人は、爪の下の皮膚にもクリアネイルショットを塗っていきましょう。理由は、にごり爪の部分以外にも塗るべき、という話と同じです。

 

もっと言えば、爪の下の皮膚は空気に触れにくい場所であり、湿気が他のところよりも多く、長年の悩みのタネが好む環境だからです。

 

手間かも知れないですが、爪の下の皮膚は要注意な場所です。

 

 

クリアネイルショットはにごり爪が治ってもしばらくは塗り続けるべき!

クリアネイルショットを毎日塗っていれば、早ければ2週間ほどで症状の進行を食い止める事ができます。

 

その後は、綺麗な爪も生え始めて、少しずつですが完治へと向かいますが、仮に長年の悩みのタネが潜んでいない爪しか生えてこなくなったとしても、まだ手を緩めてはいけません。

 

もっと言えば、綺麗な爪に完全に生え替わったとしても油断はできません。

 

 

というのも、長年の悩みのタネがほんの少しでも生存していた場合、そこからまた増殖していくからなんですね。

 

 

にごり爪の症状自体は治まったように見えても、完全に長年の悩みのタネがいなくなったかといえば、そうではないケースは多々あります。

 

 

ですので、長年の悩みのタネを完全に対策してしまうまではクリアネイルショットを塗り続けていく事がベストです。

 

理想的には、綺麗な爪に完全に入れ替わったあとも、最低でも1ヶ月はクリアネイルショットを塗り続けることを強くおすすめします。

 

 

クリアネイルショットの公式通販サイトは↓↓↓

クリアネイルショット

 

 

 

クリアネイルショットの塗り方に関する疑問。

クリアネイルショットはたくさん付ける程効果が高まるか?

クリアネイルショットはたくさん付ければ、それだけ効果が高まるという事はありません。

 

公式サイトに掲載されている、3oから5oの直径でジェルを出して塗ればそれで十分です。

 

大切なのは、塗る場所と、しっかりとなじませていく事です。

 

他のにごり爪対策の商品と併用しても大丈夫?

クリアネイルショットを使う時は、他のにごり爪対策の商品とは併用しても問題ないです。

 

公式サイトのQ&Aにもそう掲載されています。

他の商品との併用は問題ございませんが、『クリアネイルショット』のはたらきをご実感いただくために、入浴後の清潔な爪に他のクリーム等を塗布する前にお使いいただくことをおすすめします。

http://www.kaitekikobo.jp/hajimete/faq_clearnailshot.php

 

ですが、個人的には他のにごり爪対策の商品との併用はおすすめしません。

 

理由は、他の成分と混じり合う事で、クリアネイルショットの効果が低くなる可能性がないとは言い切れないからです。

 

たとえば、浸透力が弱まってしまったり、長年の悩みに対する対策効果が薄まったり、と。

 

ですので、にごり爪対策にクリアネイルショットを使うのであれば、クリアネイルショット1本でいく事をおすすめします。

 

ただし、姉妹商品であるクリアフットヴェールを爪ではなくて、皮膚の悩みに使うのは良いと思います。

 

むしろ、皮膚の悩みにはクリアネイルショットよりもクリアフットヴェールの方が効果が高いですから。
クリアフットヴェールの公式サイト↓↓↓
女性用